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ロールス・ロイスの新型ファントム発売(5460万円~)

ロールス・ロイスの新型ファントム発売(5460万円~)

ロールス・ロイスの新型ファントム発売(5460万円~)

引用元:・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518685900/

1: 2018/02/15(木) 18:11:40.44 ID:CAP_USER9
ロールス・ロイスのラインアップに『ファントム』の名が登場したのは遙か昔1925年のことになる。その初代ファントムから数えて8代目となる新型ファントムが2018年、日本でローンチされた。

今回撮影することができたモデルは、標準のファントムよりもホイールベースを延長したその名も「エクステンデッド・ホイールベース」。標準のホイールベースが3550mmなのに対し、「エクステンデッド・ホイールベース」のホイールベースは3770mmと220mmも長くなっている。スズキ『クロスビー』の全長が3760mmなので、そのホイールベースの長さがいかに長いか想像できるだろう。

「ファントム・エクステンデッド・ホイールベース」の全長は5990mm、全幅は2020mm、全高は1645mmで車両重量は2750kgにもなる。とはいえ、この車両重量は十分に軽量化された結果。採用されているフレームはオールアルミ製で、ボディもまたアルミ製となる。

搭載されるエンジンは最高出力510馬力、最大トルク900NmのV型12気筒、6750cc。8速のATが組み合わされる。通常使用ではエンジンポテンシャルの1割も使わずに走行が可能で、その余裕こそがロールス・ロイスの走りの源となっている。

価格は標準モデルで5460万円。こちらの「エクステンデッド・ホイールベース」は6540万円となっている。  
  
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ロールス・ロイスの新型ファントム発売(5460万円~)



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インド、スズキ新車販売台数が過去最高に

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1: 2018/04/28(土) 07:13:45.29 ID:CAP_USER

NHK NEWS WEB 4月28日 4時36分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180428/k10011421281000.html

世界第4位の自動車市場のインドで、シェアが首位のスズキは、昨年度の新車の販売台数がおよそ178万台と
過去最高となったと発表しました。

インドにあるスズキの子会社、マルチ・スズキは27日に記者会見を開き、昨年度の新車の販売台数が
177万9574台で前の年より13.4%増加し、過去最高となったと発表しました。

要因として、去年、インド西部に新しい工場を設置し、生産能力が拡大したことや、新たに投入した
小型セダンの売れ行きが好調だったことなどをあげています。

インドの自動車市場は去年、2017年の新車の販売台数が初めてドイツを上回って、中国、アメリカ、
日本に続き世界第4位となり、好調な経済を背景に急成長を続けています。

マルチ・スズキは、高い人気を誇る低価格の小型車の販売が堅調なことから、シェアが5割とほかのメーカーを
大きく引き離して首位を走っています。

一方、インドでは大気汚染が深刻化して環境規制が強まり、電気自動車の導入に注目が集まっており、
マルチ・スズキは2020年に電気自動車を投入する予定です。

マルチ・スズキの鮎川堅一社長は「順調に販売台数を伸ばすことができている。今後はインド市場に合う
電気自動車がどのようなものか調査し、計画を進めていきたい」と話しています。

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