クルマ探究まにあっく

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ヒュンダイとアウディが燃料電池技術で提携を発表。 ランボルギーニ\(^o^)/wwwww

ヒュンダイとアウディが燃料電池技術で提携を発表。 ランボルギーニ\(^o^)/wwwww

ヒュンダイとアウディが燃料電池技術で提携を発表。 ランボルギーニ\(^o^)/wwwww

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先日アウディの現役CEOが不正ガス問題で逮捕されたばかりですが、
ワールドカップのオフィシャルスポンサーでもあるヒュンダイと水素技術を用いた燃料電池技術で提携する事が発表されました。
両社のIPにも柔軟にアクセスし、プラットフォームも共通化されます。

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ヒュンダイとアウディが燃料電池技術で提携を発表。 ランボルギーニ\(^o^)/wwwww



#2chまとめ

車からタバコをポイ捨てするクズwwwwww

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40eeacfef2

1: 2018/06/19(火) 22:03:57.04 0

車内で吸うなら灰皿くらい置いとけボケ。道はゴミ捨て場じゃねえだろ
そんなこともわからんとか猿以下のゴミだな

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#2chまとめ

【F1】レッドブル・ホンダ誕生が正式発表 2019年から!

【F1】レッドブル・ホンダ誕生が正式発表 2019年から!

【F1】レッドブル・ホンダ誕生が正式発表 2019年から!

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1: 2018/06/19(火) 16:15:44.08 0

ホンダ、レッドブルへのパワーユニット供給契約締結を発表
https://jp.motorsport.com/f1/news/f1-redbull-honda-born-1046746/

Red Bull RacingへのF1パワーユニット供給に合意
http://www.honda.co.jp/news/2018/c180619.html

HONDA POWER FROM 2019
https://redbullracing.redbull.com/article/honda-power-2019

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#2chまとめ

【ターゲットは年収1000万円前後の30代日本女性】ジャガー新型コンパクトSUV・E-PACEの日本受注開始へ

【ターゲットは年収1000万円前後の30代日本女性】ジャガー新型コンパクトSUV・E-PACEの日本受注開始へ

【ターゲットは年収1000万円前後の30代日本女性】ジャガー新型コンパクトSUV・E-PACEの日本受注開始へ

引用元:・http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519296519/

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1: 2018/02/22(木) 19:48:39.29 ID:qLgxMjjz0

2月22日、ジャガー・ランドローバー・ジャパン(以下JLR)は新型コンパクトSUV「E-PACE(Eペイス)」の国内受注を開始した。
ライバルは「BMW X1」や「メルセデス・ベンツ GLA」など。ガソリンモデルとディーゼルモデルが用意され、価格帯は451~759万円。
また、発売記念モデルとなるファーストエディションがガソリン(764万円)、ディーゼル(738万円)の両方に設定される。

プラットフォームは姉妹ブランドであるレンジローバーの「イヴォーク」のものをベースに開発。エクステリアデザインはピュアスポーツの
「F-TYPE」からインスピレーションを得ているといい、弧を描くようなルーフラインや躍動感のあるサイドのプレスラインが特徴になる。
LEDヘッドライトが標準装備で、20個のLEDを使うマトリックスLEDヘッドライトもOP設定される。

インテリアは運転席&助手席が明確に分かれたラップアラウンドデザインで、メーターやATセレクターなどもスポーティな仕立て。
スワイプ&ピンチ操作ができる10.2インチのタッチスクリーンを持つインフォテイメントシステムは、スマートフォンによるドアロックやエアコン操作などの遠隔操作が可能だ。
実用性の高い室内空間も自慢で、ラゲッジルームは通常577L、最大1234L。 
  
エンジンは3種類、それぞれ9速ATが組み合わされる。
・2.0L直列4気筒DOHCディーゼルターボ 180ps/430Nm
・2.0L直列4気筒DOHCガソリン直噴ターボ 249ps/365Nm
・2.0L直列4気筒DOHCガソリン直噴ターボ 300ps/400Nm

FFモデルもあるが、日本に導入されるのは4WDモデルのみ。300psのガソリン直噴ターボを搭載するグレードには、
後輪に最大100%の駆動トルクを振り分けることができるほか、後輪左右でトルクベクタリングしてコーナリング性能を高めるAWDシステムのアクティブ・ドライブラインを標準装備する。

E-PACEの愛称は“ベイビージャガー”。JLRはこのクルマの導入で30代・年収1000万円前後・女性といった新たな顧客層の開拓に期待を寄せている。

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#2chまとめ

スバル、全9車種で不正検査の疑い 社員20人超関与か

スバル、全9車種で不正検査の疑い 社員20人超関与か

スバル、全9車種で不正検査の疑い 社員20人超関与か

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1: 2018/06/19(火) 00:50:22.61 ID:CAP_USER9

6/16(土) 5:17配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000017-asahi-bus_all

 出荷前の自動車の排ガスや燃費の測定をめぐり、国が定める基準を逸脱した検査をしていたスバルは15日、国内向けに生産している乗用車全9車種の検査で不正があった疑いがあることを明らかにした。20人以上の社員が不正に関与したとみられるという。

 不正な検査があったのは群馬製作所(群馬県太田市)の2工場。排ガスや燃費のデータを測定する際、道路運送車両法の保安基準が定める速度を逸脱しても測定をやり直さず、測定値を書き換えたり有効なデータとして処理したりしていた。測定する部屋の湿度が基準を外れても、有効な測定値としていた。3月に公表した排ガス・燃費の測定値改ざんとは別の不正で、今月5日に発表した。

 スバルは同日の記者会見で、不正があった車種は「調査中」としていた。排ガス・燃費の測定値の改ざんは乗用車全9車種に及ぶと4月に明らかにしているが、新たな不正も全車種に及ぶ疑いが強まった。傷ついたブランド力の回復が遠のくおそれもある。

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スバル、全9車種で不正検査の疑い 社員20人超関与か



#2chまとめ

よくあるクルマの誤解3選 「スポーツカー=速い」「アメ車=ガソリン垂れ流し」「ミニバン=走りがダメ」

よくあるクルマの誤解3選 「スポーツカー=速い」「アメ車=ガソリン垂れ流し」「ミニバン=走りがダメ」

よくあるクルマの誤解3選 「スポーツカー=速い」「アメ車=ガソリン垂れ流し」「ミニバン=走りがダメ」

元スレ:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/editorialplus/1521760471/
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1: 2018/03/23(金) 08:14:31.25 ID:CAP_USER9

進化していても数十年前のイメージが払拭できていないことも

1)「スポーツカー=速い」じゃない

スポーツカーの定義にはさまざまなものがあり、スポーツカーに求められる要素にもさまざまなものがあるが、多くのスポーツカー好きの共通認識からすると、「速さ」の重要度はあまり高くない。
最高速度や最高出力、0-100km/h加速タイムなどは平凡かそれ以下でも、運転する楽しさや官能的なサウンド、流麗なスタイリングがあればスポーツカーとして認められる。

スーパーカーの場合は「速さ」は絶対条件として、当代トップクラスのレベルが求められるが、スポーツカーの場合はさにあらず。
遅いよりは速いに越したことはないものの、絶対的な速さは二の次とする意見が多数派である。

たとえばマツダのロードスターは「速さ」以外の要素でスポーツカーとしての人気を不動のものにしている典型的な存在だ。
動力性能や加速性能はそれほど高くはないが、人馬一体感が得られるハンドリングやスタイリングなど、「速さ」以外の部分で世界中のスポーツカーマニアから傑作スポーツカーと高く評価されている。
S660や86/BRZ、ロータス・エリーゼなどにも同様のことが言える。

逆に、動力性能が高いだけの直線番長的なクルマはスポーツカーとして認められない場合が多い。

2)「アメ車=ガソリン垂れ流し」じゃない

アメ車というと、巨体に大排気量エンジンを積むため燃費は極悪。
ガソリンは垂れ流しのように消費するクルマというイメージが抱かれがちだ。

実際、「ガソリンは水より安い」と言われた時代のアメリカでは燃費など眼中にないようなクルマが多かったのも事実だが、アメ車全体を見るとイメージするほど悪くはない。
排気量8リッターのV10を積むダッジ・バイパーやラムトラックなどの燃費はさすがに極悪レベルながら、もう少し一般的なフルサイズのセダンやSUVなどは、競合する日欧車と比べても燃費は決して悪くないか、むしろ良い場合さえある。

たとえばフルサイズ級のSUVで見ても、キャデラック・エスカレードやリンカーン・ナビゲーターなどは排気量は6リッター、車重は2.5トン以上にもなる巨体ながら、街乗りでも燃費はリッター4~5km/L程度、高速巡航なら7~8km/L程度は走るので、レンジローバーやランドクルーザーあたりと同等。
日本ではレギュラーガソリンに対応することを考えると、むしろ経済的だ。

古めのモデルの例を挙げると、日本ではLサイズのミニバンに位置付けられるシボレー・アストロも街乗り燃費はリッター5~6km/L、高速巡航ではフタ桁燃費を記録することもできたので、同時代の競合ミニバンと比べて特に燃費が悪かったわけではない。
最新モデルでも、全長5mを超えるフルサイズ級セダンのキャデラックCT6は街乗りで7~8m/L、高速巡航で12~13m/L程度の燃費は普通に記録するので、日本のクラウンあたりと変わらなかったりするのだ(ハイブリッドではない純ガソリンエンジンのクラウン)。

3)「ミニバン=走りがダメ」じゃない

車重が大きくて重心が高いなど、運動性能面で不利な条件が重なるミニバンは走りが良くないものが多かった。
ミニバンの運転からは楽しさは感じられず、ミニバンの運転席は、単なる移動のためだけの運転作業を強いられるハズレ席として認識されてきた。

しかし、それはすでに昔の話。90年代にセダンのアコードをベースとしたホンダ・オデッセイが登場してからは「ミニバンでも走りが悪くない」と評価できるモデルが徐々に増え始め、今では運転するのが億劫になるようなミニバンはほぼなくなったといえる。
もちろん、スポーツカーなどには及ばないながらも、クルマ好きの人が乗っても「これなら許せる」「積極的に楽しい」と思えるミニバンは激増しているのは間違いない。

クルマの性格上、ファン・トゥ・ドライブ性は二の次としてきたアルファード/ヴェルファイアでも現行モデルはリヤサスが従来のトーションビーム式からダブルウイッシュボーン式となり、走りの味が激変。
セレナやノア・ヴォクシー、ステップワゴンなどにもワークスチューンのスポーツモデルが展開され、一流のレーシングドライバーたちから高く評価されているなど、もはや「ミニバン=走りがダメ」は遠い過去の話になりつつあるのだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/14463778/

2: 2018/03/23(金) 08:16:12.67 ID:+568cQ280
4)トヨタのピックアップトラックはイスラムゲリラ用

3: 2018/03/23(金) 08:18:31.82 ID:dL28Mxbc0
5)水曜どうでしょうはDQN

4: 2018/03/23(金) 08:21:21.90 ID:dpQ+6FM80
レクサスは
ロッテリアではない

5: 2018/03/23(金) 08:22:30.85 ID:SvwkH5450
面白いと思って書き込んでいるところまではわかるのですが
みんな何を言っているのかわからない。

6: 2018/03/23(金) 08:22:36.16 ID:56UwhMUX0
鈍重なスポーツカーてのもカッコ悪いけどな

7: 2018/03/23(金) 08:27:08.83 ID:dpQ+6FM80
俺にとっては
メッサーシュミット・KR200も
立派なスポーツカーだった

9: 2018/03/23(金) 08:44:00.84 ID:47yTWN3u0
1)だけ誤解

10: 2018/03/23(金) 08:45:11.02 ID:WFUs4BA00
ミニバンの所は強引すぎだな。
スポーツモデルがあろうがサスが変わろうが走りが良くはないだろ。

25: 2018/03/24(土) 23:42:26.07 ID:ekCeUBJK0
>>10
ミニバンだから走りが良くならないという根拠がどこから来るのか全くわからん
https://www.youtube.com/watch?v=vkldsfSO_bs

12: 2018/03/23(金) 08:54:38.45 ID:iiYQo5Tv0
youtubeで編集した方が効果があると思うぞ。

13: 2018/03/23(金) 08:57:55.47 ID:ZI1G0idP0
ナンバーが、・8ー30はタオル屋のお得意様

15: 2018/03/23(金) 09:00:55.40 ID:+568cQ280
結局911

16: 2018/03/23(金) 09:01:35.02 ID:CVX9ovYm0
俺のイメージ
アメ車=デカい
アメ車=右ハンドルが無い
アメ車=デザイン大雑把

17: 2018/03/23(金) 09:27:47.37 ID:sfEDqoSv0
ガソリンが水より安いって今でもそう変わらないわ
ペットボトル入りの水なら500でも100円位するし1.5lでもそう
安いのは水道水
アメリカでも飲料用の水は結構高い

19: 2018/03/23(金) 10:02:25.25 ID:tq0BzKsW0
正しくは ミニバン=運転し辛い だと思う
多人数乗車で重心高くなるし乗って無けりゃ無いで軽過ぎるし
横風モロに受けるし最小回転半径デカいし

その上デザインはDQN系ばかりだという苦行の車種

20: 2018/03/23(金) 10:10:39.84 ID:423QtjXw0
記事を読んでスポーツカー以外は
やっぱりそうかとしか思わないw

21: 2018/03/23(金) 10:41:35.98 ID:bq1102da0
土屋圭市がテスト!スポーツミニバンをサーキットで試す
https://www.youtube.com/watch?v=uTQ9-r6vJ58

記事引用元
よくあるクルマの誤解3選 「スポーツカー=速い」「アメ車=ガソリン垂れ流し」「ミニバン=走りがダメ」



#2chまとめ

三菱 新型 eKワゴン/eKカスタム/eKスペース 軽自動車初の前方歩行者対応の誤発進抑制機能を採用 2018年5月28日発売について

三菱 新型 eKワゴン/eKカスタム/eKスペース 軽自動車初の前方歩行者対応の誤発進抑制機能を採用 2018年5月28日発売

三菱は、軽自動車 新型「eKワゴン」「eKカスタム」、「eKスペース」を一部改良して2018年5月28日発売した。
同時に、型eKスペース カスタム の特別仕様車「ACTIVE GEAR」を発売。

eKワゴン
価格:110万9160円~158万40円
eKカスタム
価格:151万2000円~170万1000円
eKスペース
価格:131万7600円~197万7480円

最新の予防安全技術「e-Assist」を採用

衝突被害軽減ブレーキシステム[FCM]の機能向上に加え、従来の誤発進抑制機能に軽自動車初の歩行者対応(前進時)を追加した踏み間違い衝突防止アシストを全車に標準装備。また、新たに車線逸脱警報システム[LDW]を設定することで、「サポカーSワイド」または「サポカーSベーシック+」に該当した。

衝突被害軽減ブレーキシステム[FCM] (全車に標準装備)
従来モデルのレーザーレーダーに代わり、フロントカメラを採用し、前方の歩行者の検知を可能としました。さらに作動車速域を、対車両は従来の約30km/h以下から、今回約10km/h~80km/hまで拡大、対歩行者も約10km/h~60km/hとし、優れた安全性を確保しました。

踏み間違い衝突防止アシスト (全車に標準装備)
従来モデルでは、前進時に障害物を検知した場合、誤発進抑制機能が作動。今回から採用した踏み間違い衝突防止アシストでは、障害物に対しては前進時および後退時ともに作動。さらに、前進時には対歩行者や対車両にも作動し、エンジンの出力制御やブレーキをかけて衝突を回避または衝突被害を軽減します。なお、歩行者に対して作動(前進時)する踏み間違い衝突防止アシストは、軽自動車として初採用となります。センサーはレーザーレーダーに代わり、フロントカメラとソナー(前後各4箇所)を採用しています。

車線逸脱警報システム[LDW]フロントカメラによって車両前方の車線位置を監視し、車線を逸脱する、もしくは逸脱しそうになると、ドライバーにメーター内の警告灯と警報音で注意を促します。

オートマチックハイビーム[AHB]採用グレードを拡大し、安全性の向上を図りました。

新型 eK シリーズ 価格について

eKワゴン
E e-Assist
2WD 1,109,160円
M e-Assist
2WD 1,220,400円
4WD 1,327,320円
G Safety Package
2WD 1,413,720円
4WD 1,520,640円
T Safety Package
2WD 1,473,120円
4WD 1,580,040円

eKカスタム
G Safety Package
2WD 1,512,000円
4WD 1,618,920円
T Safety Package
2WD 1,594,080円
4WD 1,701,000円

eKスペース
T Safety Package
2WD 1,620,000円
4WD 1,726,920円
G Safety Package
2WD 1,514,160円
4WD 1,621,080円
M e-Assist
2WD 1,317,600円
4WD 1,424,520円
カスタム T e-Assist
2WD 1,805,760円
4WD 1,912,680円
カスタム T Safety Package
2WD 1,870,560円
4WD 1,977,480円
カスタム G e-Assist
2WD 1,621,080円
4WD 1,728,000円
カスタム G Safety Package
2WD 1,685,880円
4WD 1,792,800円

三菱ニュースリリース
https://www.mitsubishi-motors.com/jp/newsrelease/2018/detail5205.html

http://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/ek_wagon/index.html
http://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/ek_custom/index.html
http://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/ek_space/index.html
http://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/ek_space_custom/index.html

記事引用元
三菱 新型 eKワゴン/eKカスタム/eKスペース 軽自動車初の前方歩行者対応の誤発進抑制機能を採用 2018年5月28日発売



#2chまとめ

BMW8シリーズグランクーペの特許画像がリーク & オンラインコンフィギュレーター公開

BMW8シリーズグランクーペの特許画像がリーク & オンラインコンフィギュレーター公開

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BMW8シリーズクーペのオンラインコンフィギュレーターサイトが公開され、各塗装の価格などオプションの価格も明らかになりました。
ホイール各種、Mスポーツパッケージやカーボンルーフやクリスタル仕様のシフトノブなどの価格も全て掲載されています。

記事引用元
BMW8シリーズグランクーペの特許画像がリーク & オンラインコンフィギュレーター公開



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